公認会計士協会がPwCを調査 ニデックとの「馴れ合い」は氷山の一角
日本公認会計士協会がニデックを担当する監査法人PwCジャパンの調査を始めました。ニデックでは巨額損失を見逃すなど監査法人の信頼...
ほぼ実録・自動車史)日産④1980年代 ルノーも経営危機の助走路に
日産自動車とルノー。1999年の資本提携は世界の自動車業界に衝撃を与えました。日本とフランスを代表する自動車メーカーが生き残り...
副首都は「ミニ東京」拡散、地方活性化なら東京、札幌、福岡の3極で日本...
本末転倒と言って良いのではないでしょうか。副首都構想です。 本来の目的は大規模災害時の首都機能の代替を担う都市を選定すること...
ほぼ実録・自動車史)VW ② 日本から中国へ 世界一の座を支えた金城湯池に...
ドイツのVW(フォルクスワーゲン)が創業以来の危機に苦しんでいます。独国内工場を初めて閉鎖するほか、最大10万人を超える人員削...
森林ファンド浮上 ESG投資の復権には投資効率、グリーンウォッシングが課題
「森林ファンド」が再び脚光を浴びています。 二酸化炭素(CO2)の吸収源である森林への投資は、気候変動対策に直接的な効果がある...
「下請けいじめ」公取委、国交省とタッグで一掃へ「見て見ぬ振り」を許さ...
公正取引委員会が監督官庁と組んで「下請けいじめ」の解消にアクセルを踏みます。まず国土交通省、経済産業省と長距離輸送や宅配便など...
北海道を駆け抜ける)アイヌの英雄、シャクシャインの像が入れ替わっていた
「あれえっ!、シャクシャインの像が入れ替わっている!」。思わず声が出ました。 15年ぶりに訪れて驚愕 2011年7月以来15年...
ほぼ実録・自動車史)VW ① 欧州の強い個性を隠しトヨタと共鳴、中国に布石
欧州の自動車産業といえば、フロントマスク、ボディ、走りなどで自らの個性を極め、猛烈にアピールするのが企業アイデンティティ。 ...
北海道を駆け抜ける)大樹町 酪農の大地は宇宙・ロケットで新たな飛翔に挑む
一度は訪れたいと考えていました。北海道大樹町です。 宇宙港「北海道スペースポート」を目撃してみたかったのです。 帯広市からテ...
ほぼ実録・自動車史)日産③ 世界は合従連衡の荒波に翻弄 ルノーも身売りへ
実は、当時の経営環境は日産自動車だけが厳しい状況に追い込まれているわけではありませんでした。 欧州勢、とりわけ英国、フランス...
SNSの時代というけど「テレビが創り上げた権威の虚像」が世論を闊歩する現実
高市首相が任命した梁農水相の進退に並んで注目を集めている人事が、東京大学の次の総長に選ばれた藤垣裕子氏の去就。教職員による意向...
フジパン「8枚切り100円の食パン」が安さの主役!コスパでスーパーのP...
スーパーの食パン売り場で始まっている異変に気づいていますか。8枚切りの食パンが絶好調です。 スーパーのパンは野菜、肉、乳製品...
「信用を捨て、顧客をカネに変える」生保営業の末路 プルデンシャルだけ...
生命保険というビジネスが、いよいよ構造的な限界を迎えています。「最強の営業集団」と恐れられたプルデンシャル生命保険が2026年...
ホンダが消える69 三菱からOEM、 日産との3社連携は「HONDAの翼」を奪う
ホンダが三菱自動車のタイ工場で生産するピックアップトラック「トライトン」を調達し、2028年にも東南アジアでホンダブランドとし...
ほぼ実録・自動車史)日産② 破綻の予兆は10年前から現れる
「どんな大企業でも倒産するまでに10年間はかかる」ーー日本経済新聞社の記者として取材を経験を積み重ねた10年目のころ、実感した鉄...
Net-ZERO economy
フラット35の限度額、1億2000万円に ローン地獄は若い世代の東京離れを加速
再生エネが描く近未来 ベース電源は原発から太陽と風、電気使い放題で仕...
Aの時代 あるいはA世代誕生 人工知能が当たり前の社会 それは貧富の格...
文化庁の??? 京都移転に7年も 観光庁の違いは 創造力の源泉はどこに
日本に警鐘を鳴らすジム・ロジャーズ氏、最近まで北朝鮮とロシアの投資を推奨
化石燃料を削減する排出権取引、制度が化石になってしまう無関心が広がる
手話が公用語になる日「銀の滴降る降るまわりに、金の滴降る降るまわりに」
オーストラリア、先住民に関する憲法改正を国民投票で否決 日本も向き合...
アイヌ、アボリジニ、マオリ(その3)マオリも八百万の神かな?
節ガス、節電、節炭素 資源小国・日本 脱常識へ脱皮できるか
ゼロマネジメント
三菱商事の洋上風力発電、「制度設計の不備」と弁明するのはやめましょう。
すき家のゼンショー、ワンオペ教訓忘れてゴキブリ駆除しても病巣は残ったまま
政官主導の賃上げが壊すモノ 初冬の春闘 黄昏の労組
オリンパス 創業事業を売却 未来の強さを今の収益力で測る愚かさ
和倉温泉の加賀屋、27年にリボーン 小田さん、女将さん、横綱・輪島さ...
アウトドアのスノーピークが業績を下方修正 ソロキャンプして焚き火を見...
イーロン・マスクは「Disrupter-in-chief」「破壊王」って 日本にも欲しい
自動車が消える⑨このままでは半導体の栄枯盛衰と同じ道を辿る
旭山動物園こそDXの「ファーストペンギン」引き算が魅力をプラスにする
日野の本社工場が消える 日本最強の工場と謳われた製造業の結晶が消える
something slow but real good
アフリカ土産物語(13) マンデラ追想 女子留学生の遺志継ぐ
65歳から始めたメディアサイト制作 遺書代わりと勘違いする人もいます...
MLB 球場観戦(上)楽しさならヤンキース、マリナーズはドジャースに勝て...
アフリカ土産物語(25)世界的歌手の老父 セネガルでの出会い
アフリカ土産物語(20)ナイジェリアの洗礼 恐怖の爆走タクシー
手話で知る「会社じゃない社会」何も知らずに定年を迎えた怖さを思い知る
アフリカ土産物語 (4) ガンビア「ルーツ」の源流を訪ねて
柳家さん喬一門会 落語を久しぶりにライブで楽しみました。切れ味と至芸...
アフリカ土産物語(8) マンデラ追想 囚人番号 慈善コンサート「46664」
「沈黙の世界」の警鐘 SNSに惑わされず、沈黙から真の言葉を
食・彩光
阿佐ヶ谷の屋台が恋しい 時空を超えて令和によみがえる瞬間に酔う
秋味が消える 北海道の鮭、大不漁で人工孵化事業が危うい
会員制農園⑧ エコは安全と危険が隣り合わせ 取捨選択を学ぶ
会員制農園、東京近郊でブーム、野菜にたくさん教えてもらえますよ(その1)
日本から発信するイタリア料理を考えてみました(2)
八代亜紀さん「お酒はぬるめの燗がいい」人生の駅で唄に酔う
輪島の味が恋しい 柚餅子、岩海苔・・・ 爽やかでちょっと甘い、能登が香る
悲願達成、猿払産ホタテを食す 味が濃くウマ!! 中国禁輸のおかげ!?
年末・阿佐ヶ谷の居酒屋 お馴染みさんと酔い、いつもの空気を味わう幸せ
ロコ・ソラーレ頑張れ、オホーツクの力と可能性を信じています。
ホンダが消える
ホンダが消える36 GMとのE V開発中止は「当然の帰結」テスラ、BYD超えへ新たな提携を
ホンダが消える61 やめちゃうの?「アフィーラ」もったいないなあ〜
ホンダが消える49 儲かる見込みがないなら、そろそろ4輪車を捨てる時かも
ホンダが消える 60 今こそソニー「アフィーラ」でEVの閉塞感を拓く時
ホンダが消える57 四輪開発を技研に戻す 「売れる車」創りは迷路から抜...
ホンダが消える66 ”ブルドッグ”好調を喜べない 成功体験を反芻しても4輪...
ホンダが消える67 もし入交昭一郎社長だったら、NVIDIA救済のように・・
ホンダが消える65 今や日産のお株を奪う内紛と無能経営
ホンダが消える44「驚いた、何も決まっていない」600万台をめざした悪...
ホンダが消える56 永守重信が教える「本田宗一郎の偉大さ」と創業者の引き際
アフリカ・南太平洋
南太平洋8 ブーゲンビル島 言葉は通じなくても、気心が通じ合えば
アフリカ土産物語(27)「奴隷の家」の帰らざる扉
「アジアが消えた」 インド太平洋を唱えるQUAD・IPEFが変えるものとは
南太平洋 4 ナウル 鶏糞で購入したボーイングが熱帯樹林に
アフリカ土産物語(8) マンデラ追想 囚人番号 慈善コンサート「46664」
南太平洋9 パプア・ニューギニア ラバウルで日本とニホンを感じる(長い...
アフリカ土産物語(21)ナイジェリア北部の古都 混沌の小宇宙 カノ
アフリカ土産物語(15) ケニアの港湾都市モンバサとイスラム
アフリカ土産物語(19)スーダンのビンラディン 専制国家で足跡追う
アフリカ土産物語(37)モザンビーク 武器よさらば 殺傷兵器を芸術作品に
私の産業史
MAZDA2 躓いても転んでも「じゃけぇ、マツダは変わらん!」
レンタルのニッケン創業者「亀太郎」は38年前に「SDGsの企業経営...
トヨタとキヤノンが交錯する⑤ 御手洗家と豊田家 ディスラプターとの...
中丸美繪・本だけじゃ書き足りない 三井のすずちゃん、実はエアガ...
MAZDA6 広島じゃけぇ、車創りに迷いはない カープとロータリーは...
吉野家 1980年の倒産はワイン が引き金 こちらも習慣性
ほぼ実録・産業史20)三菱自動車の崩壊が始まる 革新できず取り残...
ほぼ実録産業史 )ベンツ、ホンダを買収したい 未来はmelting pot
トヨタとキヤノンが交錯する④ ディスラプターはトヨタ自販 反発力...




















